赤ちゃんのおもちゃ ドイツの木のおもちゃ 知育玩具など子供に優しいおもちゃの販売 絵本も
赤ちゃんのおもちゃ ドイツ 木のおもちゃ 絵本 ウーフメルマガ登録買い物カゴ
赤ちゃんのおもちゃ ドイツ 木のおもちゃ 絵本 ウーフ赤ちゃんの木のおもちゃ ウーフ トップ木のおもちゃのお店 ウーフ おもちゃの遊び方ドイツの木のおもちゃのお店 ウーフ ご注文方法赤ちゃんの木のおもちゃのお店 ウーフ お店紹介ドイツの木のおもちゃのお店 ウーフ 店員日記木のおもちゃのお店 ウーフ よくある質問ヨーロッパの木のおもちゃのお店 ウーフへのお問合せ

赤ちゃんのおもちゃ ドイツ 木のおもちゃ 絵本 ウーフ赤ちゃんのおもちゃ 0歳から赤ちゃんのおもちゃ 1歳から赤ちゃんのおもちゃ 2歳から赤ちゃんのおもちゃ 3歳から赤ちゃんのおもちゃ 4歳から赤ちゃんのおもちゃ 5歳から
 
おもちゃについて

いたずらは育ちのサイン。
おもちゃも年齢にあったものを選んであげましょう。
ウーフがおもちゃ選びのお手伝いを致します。

歳からのおもちゃ

生まれて間もない自然体の赤ちゃんには離乳食をあげる気持ちと同じように考えると良いでしょう。できるだけ刺激の少ないものから与えてあげましょう。
木の触れ合う優しい音、美しい三原色が使われたもの、オーガニックコットンなどの自然素材のがおすすめです。赤ちゃんを愛する大人たちから“愛しているよ”のメッセージを伝えられる“やさしいおもちゃ”をどうぞ。見たり、聞いたり、触れることで赤ちゃんは、いろんなことを学んでいきます。おもちゃは大人が遊んで見せてあげましょう。
(なによりも、大人に養護されないとなにもできない赤ちゃんが、愛されることで“自分はこの世にうまれてよかったんだ”という人に対する信頼感を持つことができます。そのことは自分に対しての尊厳をもつことにもつながってきます。)

0歳のおもちゃはこちら!



1歳からのおもちゃ

体や感覚がぐんぐん成長するこの頃、視界が広がり、はじめて出会うものばかりの赤ちゃんのいたずらは好奇心の現れです。禁止するだけでなく、そのいたずらを遊びに換えてあげられる安心で安全なおもちゃを用意しましょう。
また、そのいたずらの中に体の発達を促しているものもあったりします。たとえばティッシュをどんどん引っ張りだす〜!なんていうのは、腕や手指が育っていたり、なんでもポイポイ投げる〜!なんていうのもかなり腕や肩の動きを育ててます。でも、しつけもしないとー・・と思った時、これはだめだけど、こっちはいいよ、と同じような遊びができるおもちゃを用意してあげることでこの頃に芽生える好奇心を大切にそだてられますし、しつけもできます。
その後の意欲にもつながってきます。


1歳のおもちゃはこちら!



2歳からのおもちゃ

大好きな大人と遊ぶのと同じくらい一人でたっぷりとあそべる子は、仲間とも楽しくあそべます。上手に一人であそべるためのおもちゃがおすすめ。繰り返しの楽しい玉落としや、ひも通し、自分で動かせる車など。
ただ、遊べないといけない、とおもちゃを渡すだけでは、なかなか遊べません。なんだかおもしろそうだなー・・と思えるように遊んで見せてあげたり、なにかチャレンジしようとしている時には、すごいね、っとサインを送ったりして、ことばをかけたり、見守ってあげたりしましょう。真剣に集中している時には声をかけなくても良いでしょう。
この頃は、自我が芽生え、自己主張も始まります。(いわゆる第一反抗期)
又、動きも活発になってくる頃です。バランスをとって体を動かす楽しみを与えるおもちゃもおすすめ。

2歳のおもちゃはこちら!



3歳からのおもちゃ

豊かなイマジネーションが広がる頃、大人の真似をしてごっこあそびが大好きです。ままごとなどのイメージをふくらませて遊べるおもちゃがおすすめ。形や色彩にも興味を持ち指先も器用になってきます。
子どもの体や心を育てていく豊かなあそびができるようなおもちゃをどうぞ。
この頃は少しづつ、社会性の芽生えも見られ他の子どもにも興味も持ち始めますので、人と関わって遊べるおもちゃなども用意してあげるといいでしょう。人の集まる場所や他の子どもたちの中で遊べる機会があると良いでしょう。同時に秩序感の芽生えもみられ、平面で模様を作る(並べたり積んだり、同じ色、形を集めたり、模様を作ったり)遊びなどにも興味を持ち始めます。
世の中にはルールがあるということを発見する時期なのですね。


3歳のおもちゃはこちら!



4歳からのおもちゃ

じっくりと集中したり、記憶したり指先を使って器用に遊んだりできるようになります。子どもが集中して遊んでいる時には、あらゆる感覚が働いています。その感覚を刺激し、持っている力をひきだすことのできる、質が良くシンプルで美しいデザインのおもちゃがおすすめです。シンプルなものほど、子どもの持っている想像力、創造力をひきだしてくれます。
集中力をつけさせたければ集中する経験をいっぱいさせること、記憶力をつけさせたければ記憶する遊びをいっぱい経験すると良いようです。
ヨーロッパでは就学前になると字を教えるのではなく、しっかりメモリー遊び(神経衰弱)をいっぱいするそうです。
そうすることで、ものを良く見る力、記憶する力をつけていきます。そして、もうひとつ、鉛筆をきちんと持つためには、手指と、手首のしなやかさと筆圧を保つ手の力をつけることが大切です。それらの発達は、手を使った遊びをいっぱいすることで育っていきます。


4歳のおもちゃはこちら!



5歳からのおもちゃ

手仕事やつみき・色板を使って構成したり、創造するあそびが大好きになり、イメージしたものをバラバラのパーツを使って再現できるようになります。子どもが働きかけることによって感動できるおもちゃがおすすめです。
社会性も身につき、仲間意識も芽生え、ゲームのルールも理解してあそべる頃です。
目的を持ってなにかを作ったり、失敗しても、もういちどと粘り強さもできてきます。
子どもの持っている力は大人が思っている以上にあると思います。可能性を信じてあげましょう。
欲しいものに関しても相談もできますし、見通しを持たせてそろえていくのも良いと思います。

5歳のおもちゃはこちら!


ページトップへ